院長の高田です。
このたび、登壇の機会をいただきましたのでご案内いたします。
自身が医学部学士編入した際の経験や、その後のキャリアについて、編入試験をお考えの方々にお話いたします。
私自身も大変お世話になった予備校(河合塾KALS)主催のイベントで、こういった形で少しでも恩返しができれば嬉しいです。
真面目な話、アメリカでは、日本の医学部にあたるmedical school(4年間)に入るためには4年生の大学を卒業していることが条件で、高卒で医学部入学が大半の日本とは大きく様子が異なります。
それぞれ一長一短ありますが、日本でも多様なキャリアから医師になる門戸が少しでも広くなることを祈りつつ。
参考になるお話ができたら、と準備いたします!
河合塾KALS


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2026年春オンライン特別企画の合格者インタビュー<第2弾>。編入試験を経て医師として活躍する現役医師2名を迎え、講師アテンドのもと大学生活や卒後のキャリアについて...

